ジャズドラマー公手徹太郎

1970年、大阪出身。 12歳からドラムを始める。
14才の時、チャーリ・パーカー/Now's The Timeでマックス・ローチを聴いて、 Jazzに興味を持つようになる。 高校卒業後、上京し,小山彰太氏に師事する。

1993年、横浜Jazzプロムナードコンペティションに村山浩トリオで出場し、オリジナル賞を受賞。 この頃から都内のライブハウスなどで積極的に活動するようになる。

これまでに宮之上貴昭(g)、大井貴司(vib)、大森明(as)、などのグループに参加。 現在.都内近郊のライブハウスなどで演奏活動している。